「めたもるふぉーぜ」登場人物紹介
※現在というのは26話終了時点での時間です
作:リオンさん
(面白いのでそのまま掲載してます(笑) )
順次参考写真リンク付けます(^^;ゼイタクナ・・・
堀 幸子(ゆっこ)当初設定は内田由紀。現在は広末涼子
本作の主人公で、男だったときの名前は堀幸男。一期生。中学卒業後(間違っていたらすいません。)にゆり先生らの施設へ入る。女性になるための厳しい授業やテストを無事に終える。途中、何度か危ない橋を渡るも周囲の協力と努力によりなんとか難を逃れ、現在、女子高生生活2年目。
現在、チーマー事件(勝手に命名してすいません)により、先輩であり姉のような存在である純が負傷し無事な様子であると分かっていてもその身を案じている。
ちなみにこのあだ名も彼(彼女?)からもらったものである。男だったときの彼女、雅代(苗字不明)と再会を果たした。
早乙女 ゆり(ゆり先生)当初設定は浅野ゆう子、現在は今井美樹
表向きは早乙女クリニックの女医、精神科の医者で心理学の先生でもある。心理学による記憶操作ができるらしいがその実力は不明。メイクの腕も一流。
ゆっこ達にとっては恩師の一人であるが、一緒に住んでいるゆっこや純にとっては特に大きいだろう。ちなみに怒ると美咲先生より怖い。
早乙女 純(純)当初設定は永作博美・・・これは今でもいっしょ、元モームスの矢口だと・・・ちょっと・・・(^^;
ゆっこ達の一年前に入所した人。男だったときの名前は不明。孤児院出身らしいが、まい、ともこの孤児院と同じかどうかは不明。ゆっこにとって、先輩であり姉のような存在でゆっこの心配事や悩みを聞いてあげたり、自分を盾にしてみけ、智美にゆっこ達の正体をうまく話すなどかなりいい人である。
チーマー事件(勝手に命名して(略)により、致命的な負傷を負ったことを知り自殺を謀るも一命を取り止める。現在、韓国で静養中、詳細は不明。
純と同時か、その前にも女性化希望者がいたらしい。
美咲 あゆみ(美咲先生)当初はいませんでしたが、最近川瀬智子(Tommy February6)がぴったりだと判明(^^;
ゆっこ達が女性化のための訓練や指導をした人。その場所は彼女所持の別荘にて。短期間で訓練を終えなければならないためにゆっこ達には厳しく当たっていた。
現在は物語初めから見て第三期生となる久保田雅美達4人の指導に当たっている。
河合 知子(ともこ)当初は鷲尾いさ子、現在は田中麗奈
ゆっこ、まいとともに女性化教育の一期生。施設に来たときは古屋知子と名乗っていた。男だったときの名前は不明。まいとは孤児院時代からの知り合い。そのときから女の子の服ばかり着ていたらしい最初は女性化をためらっていたものの、施設に来る前に打たれた薬が原因で訓練途中で去勢手術をする。そのため女性化しようとする努力の高さはゆっこ、まいよりは上。治療を修了し、女子高生として生活するようになってからは、河合さんと暮らしている。
美咲 舞(まい)当初は高橋由美子、現在はあやや(^^; でこが広い設定(^^;;
ゆっこ、ともことともに女性化教育の一期生。女の子がほしかった母親に女性ホルモンを投与され、その母親もまいを残して蒸発。施設に入る前に各地の孤児院をたらいまわしにされた。ともことはその途中で知り合ったと思われる。元の苗字、男性のときの名前、ともに不明。女性化訓練の課題テストを3人のうち一番初めに修了し、ゆっこやともこを手伝う。現在は女性化教育でお世話になった美咲先生のところで暮らしている。ときどき手伝いもしているらしい。
ライ大人(ライ先生・本名・漢字名不明)
ゆり先生達と同じ組織の人で、ゆっこ達を肉体改造しくれた人でもある。その外見から、初対面の人はほとんどかならず驚いている。かなり高齢のようで、まいの子宮移植手術のときは結城先生が助手を、ともこの子宮移植手術のときは結城先生がメインでその助手をしていた。
河合 マキ(漢字不明・河合さん)鈴木京香さんかな
とある衣料品店の店員(店長?すいません、よく分かりません_| ̄|○)で、美咲先生達の良き理解者。ともこ、真琴と3人で生活している。 最初に登場したときは、名前を名乗らなかった。
水無川 恵子(みけ)当初より渡辺満里奈なんだけど、今もそうかなあ。
ゆっこの友達でクラスメイト。夏(作品開始から数えて2回目)のクルージングで、純からゆっこ達の正体を聞くも、それに動揺などせず、前より協力的になる。
美咲先生が、朝霧達3人に酔った拍子に女性化了承のための課題を、智美や、ますみ達とともに手伝った。
金井 智美(智美)イメージとしてはメガネかけた宝生舞(ショムニの時の鋭いイメージではない)
ゆっこの友達でクラスメイト。夏(作品開始から数えて2回目)のクルージングで、純からゆっこ達の正体を聞くも、それに動揺などせず、前より協力的になる。
学校でゆっこ、みけ、智美、ますみの4人で美人4人組として有名らしい。
武見 陽子(陽子)当初あてはまるのが無かったけど、坂下千里子がぴったり
ゆっこの元クラスメイトで真琴とともに女性化訓練生の二期生。クラスメイトだったときに、ゆっこに正体を知られる。(学校に女として通っていたが、実は男だった。それを隠すために体育の授業は全て見学していた。)
その後、女性化教育を受け、美咲先生のところで生活している。
如月ますみ(ますみ)ていうか、そのものだし(笑) 本当は可愛いのに(^^;パナソニックのCMとか(^^;;
ゆっこの友達でクラスメイト。ブラスバンド部に所属し、自らも小さなバンドのリーダーでもある。ゆっこの正体を最初に知るが、口止めされる。ヴィジュアル系との付き合いが多く、ゆっこや陽子のような人物は慣れてるいらしい。口止め料として、新しいギターを要求するも、誠の女性化のために、それをあきらめてまで美咲先生、ゆり先生に懇願した。
渡辺 真琴(真琴)安倍なつみ。(^^;;
ゆっこの元クラスメイトで陽子とともに女性化訓練の二期生。クラスメイトだったときの名前は渡辺誠で読みは同じ。ゆっこより前に陽子の正体を知り、陽子の良き理解者となる。正月に、中村達3人に正体がばれ、事実を話す。女性化訓練生三期生の一人、中村昭に片思いだった。
中村 昭(中村クン、あきちゃん)雛形あきこっぽい(^^)
元ゆっこのクラスメイトで、文化祭の出し物、喫茶店の逆転ウェイトレスがきっかけで女性化訓練生の三期生となる。真琴が片思いだった。
朝霧 優治(朝霧クン、ゆうちゃん)吉澤なつみ(^^)
元ゆっこのクラスメイトで、文化祭の出し物、喫茶店の逆転ウェイトレスがきっかけで女性化訓練生の三期生となる。現在も、朝霧ゆうとして訓練中。
佐野 秀樹(佐野クン、みきちゃん)一色 紗英っぽい(^^;
元ゆっこのクラスメイトで、文化祭の出し物、喫茶店の逆転ウェイトレスがきっかけで女性化訓練生の三期生となる。正月にて、変身した真琴を一発で見破った。
チョウ大人(名前不明)
香港マフィアの人でライ先生の知り合い。負傷した純の為に陽子、真琴を中国に連れて行ったなまず男の外見が災いしてか、勘違いされやすいさびしい人。
ハン(ハンおじさん、名前不明)日本だと寺島進かなあ、北野武監督「Brother」に出て来た
香港マフィアの人で、ナイフ使い。陽子達と戻った後、友達の仇と称し、ゆっこ達を囮として、チーマー達を倒した。
久保田 雅美(久保田さん)戸田奈穂
早乙女クリニックの近所にあるスーパー「エブリマート」の元店員。手術代貯めることと、女の子としての生活に慣れるために女性として働いていたが、盗撮により正体がばれ、めぐりめぐって女性化訓練の三期生となる。
結城先生(名前不明)津川雅彦だと思ったんだけど、前田吟の方がイメージ合うかも
ゆり先生達と同じ組織の人間。医者としての腕は確か。まいの子宮移植で助手として、ともこの子宮移植ではメインで手術をしていた。言動や行動がセクハラっぽいところが難点な人。
早瀬ゆう(早瀬先生)
結城夫人で本来の名前は結城ゆう。紛らわしいのでこう呼ぶことにしている。
雅代(雅代ちゃん、苗字不明。)
ゆっこが男だったときのクラスメイトで、元彼女。もうほとんど女となったゆっこと再会し、動揺はしたものの、最後は友達感覚になったようだ。